塊素第一情報区画

 三月一八日(金)  [新しい狩り場を求めて]

本日はリフレッシュも兼ねて書き方を大幅に変えます。

ついてこれない方はついてこなくて結構。

いろいろと毒が入っているかもしれませんが、僕自慢の香辛料です。

皿まで食べ切るように。

最近だるい。

リアルもだるいがROもだるい。

僕はこの生ぬるい世界に何を求めているのか。

顔が広くて喜んでいる場合ではないのかもしれないな。

時計塔3Fのメインキャスト達

氷付けになっても怨嗟の力で勝利

時計塔3Fでモンスター達に毛嫌いされるかのごとく殺される。

氷付けになっても襲い来るアラーム達には何かの怨嗟を感じる。

人間はモンスター達に恨みを買い過ぎたのではないだろうか。

西兄貴村

負ける

アサシンで西兄貴村へと出たものの、こちらでも人間に対する恨みはすさまじく、

よってたかってなぶられた。

ドケビテイム

傷心した心を癒すためにドケビに古い箒を差し出したが、唾を吐き掛けられた。

ドケビ君は恨みの炎を燃え上がらせて僕を殴り続けた。

もはや、モンスター達と人間との間に交流は持てないのかもしれない。

餌付けたら金持ちの人のところに送ってやるというのに。

君もハッピーだし、僕もハッピーだ。

Give&Takeってやつだよ。

WWメンバー一人減る

ところで今しがた、ギルドメンバーが一人いないことに気がついた。

抜けたのは僕から子犬を買った剣士君で、

彼は取引として経験値をギルドに入れると約束していた。

約束も守れないとは何たることか。持ち逃げするとは鬼畜の所業である。

今すぐ彼の手から子犬を救出したいところだが、しばらく様子を見よう。

公平狩り

ぶらついていたらギルメンのくららちゃんが入ってきたので、

時計塔まで様子を見に行ったら公平狩りをすることに。

アコライト一人では絶望的な時計塔も腕のいいマジシャン一人でハッピーだ。

ヒールはちゃんとしてやるよ。HeHeHe

ぼこられるカビ

上の写真を見ていただきたい。

上の写真は偶然撮影に成功したなぶり殺しの現場である。

騎士道にのっとるならば、どんな相手にも死の苦しみは短くするものである。

それを素手でいたぶり、苦しみを持続させるとはもはや鬼としか言い様がない。

人間が恨まれる事も仕方のないことだと思う。

世界に早く平和が訪れることを切に願うばかりである。

五体相手に戦うマジシャン

モンスター達と人間との溝はもはや埋める手段もない。しかし、こちらも生き死にがかかっている。

僕達としても死にたくはないので、襲ってくる輩には受けて立つ。

途中で知り合いのハンターが加わり、危険から身を守りつつ戦い続けた。

負けた

やられてしまった。

さてここで夕食など、生きるための休憩を取ることにし、一時解散した。

休憩を取って早めに戻ってきた僕は、他の人が戻ってきていないことを確認してアサシンになり、

自然と一体化すべくフェイヨンの森へと出かけた。

導火線

なにか拾った。

導火線というアイテム

導火線という、頭に装備するアイテムらしく、頭に乗せてみた。

僕のセンスにはあまり適合しないようにも思う。

この紐を頭に乗せてから、ホロンがずいぶんと寄って来るようになったのは気のせいであろうか。

メンバーが戻ってきて、協力者であるハンター、LufiraがWWに入った。

上納までしてくれるという。しかもいきなり50%だ。

HeHeHe、しっかりと稼いでくれ。

時計塔の狩り

レベルアップ

次に時計塔に入った時、GMさんの協力があって狩りはスムーズに進んだ。

流石はレベル95の殴りプリ、文武両道だ。

僕のレベルも上がった。

エロオーラ

狩りが終わって解散してミルク前に行くと、知り合いが通りかかった。

彼は鈍器祭りでの知り合いだ。

彼から狩り場についての話を聞いていたのだが、グラストヘイムの階段がうまいという話を聞き、

アマツにしておけという他の声を振り切って階段へと調査をしに行った。

ウィンドゴースト

調査の結果、僕にはあまりうまくないということが分かった。

原因は僕自身の能力によるもので、攻撃手段がホーリーライトしかない。

有効なダメージを叩きだせず、しかもレイドアーチャーの段差攻撃が癪に障る。

徳の成果

ところで、僕は日ごろから徳を積んでいるほうだと思う。

「べーさん頑張りすぎや」という声も一度や二度ではない。

こうして徳を積んでいる僕に、ミミックはプレゼントをくれたのかもしれない。

青箱の方が嬉しいのだが、ミミックに敬意を表して黙っておこう。

彼は強かった

さて階段につれてきたくれたプリさんであるが、彼は強かった。

ウインドゴースト二体とミミックの強襲にも耐え抜き、これを撃破した。

すばらしい。なかなか見所のあるプリーストである。

しかし、そんな彼でもここでの狩りに懸念を表し、地味ではあるが安全を取ってアマツへと入った。

アマツダンジョン

地味にだが経験値は溜まった。

ありがとーござんした。

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